KORANIKATARUTOKIDOKI

子らに語る時々日記

やはり彼は早稲田であった

もっさいがしかし器がでか目で頑丈、頼り甲斐ありそな男子と出会って彼らは早稲田かと直感したところ案の定であった。

帰宅後、家内がミキサーで作った冷製かぼちゃスープの旨味に深く感じ入りつつ早稲田的男子の醸し出す居心地の良さの余韻に浸るのであった。

そしてメインはいくらサーモンまぐろてんこ盛りのちらし寿司。

人種の坩堝。
まさに今日は早稲田尽くしの締め括りである。