KORANIKATARUTOKIDOKI

子らに語る時々日記

傘つながりの思い出

ソウ先生のブログが更新されている。

読んで過去の封が開かれる。
わたしにもそのようなことがあった。

あれから2年。
傘が起点となって当時の記憶がありありと蘇ってくる。


しかし、結局お荷物となった当の傘をその後どうしたのかだけは思い出せない。

ソウ先生のエントリにあった写真のような仕方とは違って、わたしの場合は閉じてどこかの傘立てに置いて帰ったような気がする。

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